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最終更新日 平成28年2月26日

認知症サポーター養成講座を開催しませんか

認知症サポーターとは

 認知症サポーターとは、認知症に関する正しい知識と理解を持ち、地域や職場で認知症の人やその家族を温かく見守る応援者のことです。
 認知症サポーターになるには、「認知症サポーター養成講座」を受講する必要があり、受講者には受講の証としてオレンジリング(腕輪)をお渡しします。

全国キャラバンメイト連絡協議会「認知症サポーター100万人キャラバン」(外部サイトへリンク)


認知症サポーター養成講座について

 吉見町では「認知症サポーター養成講座」を開催していただけるグループ(サロン、自治会、子ども会等)に講師(キャラバンメイト)を派遣しています。
内容 認知症の理解(認知症の症状・予防・認知症の人との接し方など)
時間 約1時間程度 ※応相談
受講料 無料
人数 10名以上
会場 個人宅以外。開催者で用意できないときは、ご相談ください。
申込み  グループの方のご都合の良い日を第3希望まで決めていただき、地域包括支援センターまでご連絡ください。
 日程調整と担当キャラバンメイトの派遣をさせていただきます。
・認知症サポーター養成講座 出前講座申込書(word)


お問い合わせ先
地域包括支援センター 0493−53−0370

※「用語解説」に関するお問合せページ